美少女官能小説■site:TAMARL
絆の首輪
あらすじ
遠未来。三級市民の僕は、帝国から支給された愛玩奴隷の「貴鼓(きこ)」と暮らしている。貧しい生活だが、僕は貴鼓と過ごす日々を大切にしている。ある日ふとしたことから、クローン生物である貴鼓の製造年月日が判明する。つまり誕生日だ。僕は貴鼓が欲しいとつぶやいた首輪を買ってあげたいと思っていた。
ヒロイン
- 貴鼓(きこ)
- 愛玩奴隷・見た目13歳(製造後40年)・人工的に作られたクローン生物・純真無垢な美少女
目次
執筆状況
まえがき
チャットがきっかけで突発的に書いた作品。「天使鎖」と違って鬼畜じゃありません。ラブラブです。甘甘です。ユルユルです。主人公の単なるのろけ話で、おなかいっぱいです(笑)。
突発的に書いたんで、設定とかは書きながらでっち上げたんですが、この遠未来帝国の世界観は自分でも気に入ってます。
